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GALLEY[自薦作品集]

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◆ 許可なくこのページの画像等の使用、及び複写を禁じます。
 
◆このページは、光風会展/日展の出品作品から自薦して編集しました。
 2017年4月 「植田昌明 作品集完成」 現在「国立国会図書館」収納中!
 1974年 (昭和40年)第60回光風会展「初入選」以後〜毎年、数々の公募展で入選、その作品の中から自薦して掲載しました。
 当初、モチーフは、母子像を対象としていた…不思議なもので、それが、年々心境の変化と共に作品への思いが変遷していく様を…42年経った今、改めて気が付く興味深い一面が発見され、自分自身が驚く…

光風奨励賞受賞

「画題」 母と子

1991年(平成3年) 第77回 光風会展 作

  

京都賞新聞社賞 受賞

「画題」 陽溜りの時    F100
1992年(平成4年) 第78回 光風会展 作 
(光風会・京都展)
光風会は長年にわたり地方展の開催で京都展を開催されています。
  

京都賞新聞社賞 受賞

「画題」 画室にて  F100
1993年(平成5年) 第79回 光風会展 作 
(光風会・京都展)


京都賞新聞社賞 受賞

「画題」 木漏れ日の時  F100
1994年(平成6年) 第80回 光風会展 作 
(光風会・京都展)


▼  第80回記念 光風会新人銀座展全国35人に選出される。
      会   期      平成6年4月19日(火)〜24日(日)

        会   場         ( 東京セントラル美術館)


 「画題」 バス停   S100

 「第80回記念」 光風会新人選抜銀座展
◆  1994年(平成6年) 光風会第75回展〜の中から35名が選出される。
   一人2点まで出品 「100号」以上という規約だった。ここでは1点のみ収録




「画題」 坂の上の町  F100

1995年(平成7年)

知事賞 受賞

「画題」 午後の遊園地  F100
1995年(平成7年) 第81回 光風会展 作 
「第43回」京都作家展

▲ 光風会京都支部は秋に、毎年京都作家展を開催し互いに研鑽をしています。



「画題」 午後の木馬館  F100

1996年(平成8年) 第82回 光風会展 作 
この時期から子供を中心に発表する。

 

「画題」 昼下がりの木馬館  F100

1997年(平成9年) 第83回 光風会展 作 

 

「画題」 アフタヌーン  F100

1998年(平成10年) 第84回 光風会展 作 


◆  日展入選作  ◆

「画題」 木馬の時   F100
2000年(平成12年)  「第30回 日 展 」

( 初出品…初入選 )



「画題」 北の猿たち   F100
2004年(平成16年) 「第36回 日展 」

 (猿のモチーフで入選)


「画題」 家  族   F100
2007年(平成19年) 「第39回 日展 」

 (猿のモチーフで入選)


「画題」 デビュー   F100
2010年(平成22年) 「第39回 日展 」

 (猿と人とのコラボレーションモ・孫娘と自画像)
「画題」 猿と少年   F100
199年(平成11年) 第85回 光風会展 作

  この時期から 猿を描き始め人間と猿のコラボに挑戦  (モチフは、わが息子)



「画題」 昼の木馬館    F100
1999年(平成12年) 作

  この時期は、子供と木馬をテーマーで挑戦


「画題」 開演前   F100
2000年(平成12年) 第86回 光風会展 作

 人間と猿のコラボに挑戦(モチーフは孫娘)



 
「画題」 帰途   F100
2002年(平成14年) 第88回 光風会展 作

 旅芸人と猿のコラボに挑戦


「画題」 開演前   F100
2003年(平成15年) 第89回 光風会展 作

 芸人と猿のコラボに挑戦


「画題」 北の猿たち   F100
2004年(平成16年) 第90回 光風会展 作

この頃下北半島 脇の沢へ北限の猿を取材する。

 
「画題」 春を待つ   F100
2005年(平成17年) 第90回 光風会展 作

これ以後の光風会は、猿をテーマーに発表する。

 
「画題」 北の家族   F100
2005年(平成17年) 第99回 光風会展 作

猿を擬人化することで、作家の思いを隠喩して伝える。

 
「画題」 待春の猿たち   F100
2015年(平成27年) 第101回 光風会展 作

 
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